2026年8月25日(火) 13:00~14:00
健診結果のデータ化で変わる健診業務
~紙・Excel管理を見直し、データ活用への第一歩~
~紙・Excel管理を見直し、データ活用への第一歩~
【その健診結果、「保管するだけ」で終わっていませんか?】
健康診断は毎年実施しているものの、健診結果は紙やPDF、Excelで管理されていたり、データとして保有していても十分に活用できていなかったりと、多くの企業・健康保険組合でさまざまな課題を抱えています。
例えば、産業医への就業判定依頼や健診結果の検索・経年比較に時間を要する、再検査対象者の抽出や集計業務が煩雑であるなど、日々の健診業務には多くの手間が発生しています。
本セミナーでは、健診結果をデータ化・一元管理することで実現できる業務効率化やデータ活用について、企業・健康保険組合それぞれの運用を踏まえながら分かりやすく解説します。
健診結果を「保管するもの」から「活用するもの」へ。
健診業務の効率化はもちろん、健康経営や保健事業の推進につながるデータ活用のポイントを、事例を交えてご紹介します。
セミナー内容
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健診結果は本当に活用できていますか?
~多くの企業で見られる健診結果管理の現状~ -
紙・PDF・Excel管理で起こりやすい課題
~産業医との連携や就業判定、経年管理の実態~ -
健診結果をデータ化すると何が変わるのか
~担当者・産業医・従業員、それぞれのメリット~ -
データ活用が健康経営につながる理由
~健診結果を「保管」から「活用」へ~ -
データ活用を始めるための第一歩
~業務改善のポイントとシステム活用事例~
※本セミナーは13:50~14:00の5分間、質疑応答のお時間を用意しております。
| 対象者 |
人事・労務・総務部門で健康診断業務をご担当者様、健診結果を紙・PDF・Excelなどで管理されている企業のご担当者様、健診結果を健康経営に活かしたい企業・健康保険組合ご担当者様
※競合他社様のご参加はお断りさせていただきます。
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|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 開催地 | Zoom |
講師:株式会社バリューHR
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小林 一樹株式会社バリューHR 営業本部 営業第1部主に、健康保険組合や健康経営優良法人の認定を目指している事業所に対して、自社の健診予約システム・健診結果管理システムの提案から導入後の運用サポートまで、幅広く従事している。
